さながっさすいくん
ポケモン特性持ち物技1技2技3技4
サーナイトトレース→フェアリースキンサーナイトナイトハイパーボイスサイコショック瞑想かげうち
ガブリアスサメ肌ゴツゴツメット地震岩石封じステルスロック毒々
ファイアロー疾風の翼拘り鉢巻ブレイブバードフレアドライブ蜻蛉返り寝言
キノガッサポイズンヒール毒々玉種爆弾気合パンチキノコの胞子身代わり
スイクンプレッシャー食べ残し熱湯冷凍ビーム守る身代わり
ロトム火浮遊拘りスカーフ10万ボルトボルトチェンジオーバーヒートトリック


◆構築を考えたときの流れ

ポイヒキノガッサを中心にパーティを組みたいと思った。ポイヒガッサを採用するとギルガルド、ジャローダ、フシギバナ辺りがきつくなるので草弱点枠をそこに対抗できるまもみがスイクンにすることにした。

ガッサスイクンの並びからタイプ相性補完の流れでガブアローを採用することを決めて、スイクンがゴツメを持っていないのでガブにゴツメを持たせることにした。スイクンを入れるとどうもスイクン+ガブリアス+飛行の並びを作りたくなる。

ここまで電気に重くなっていていたのでそこに強めのメガシンカ枠としてサーナイトを採用。

ボルトロスとナットレイに後投げできるポケモンを考えて最後にスカーフヒートロトムを採用した。


攻撃範囲の並びとしてフェアリー+炎、フェアリー+水は強い。特にステロを撒かれると動かしにくいこの並びの弱点に対してキノガッサ、スイクンを投げることで相手の展開を許さない。かなり綺麗な並びになったと思う。

メタグロス以外低種族値 ⇒ さながっさすいくん
グランブルをサナに、ホルードをガブに、パルシェンをスイクンにして種族値をあげたらレートが1600から1900にあがった。けど九尾杯の結果が2-2から0-3にさがった。

◆欠点

攻撃範囲は綺麗にしたつもりだけど上から殴られるのに弱かった。
毒羽マンダとスイクンが全快同士で対面したらスイクンが負けるのが納得いかない。
メガゲン+ステロ撒き+水ロトムで詰んだ。
ジャロゲンガーの並びをファイアローでみる選出をして襷めざ岩に泣くことがあった。
相手のガブにガッサを合わせた場面で胞子に身代わりをあわせられて負けることが多かった。
相手にボルトがいるときなど、電気耐性としてロトムを使うのにスカーフを持っている必要があるのに不用意にトリックをしたせいで負けることがあった。