ぱるしぇんさいきょーせつ

ゲーミングオジョーサマ2

採用するポケモン名でゲーミングオジョーサマを作った構築です。
前回記事:ダブル構築 ゲーミングオジョーサマ
名前ネタの割にランクバトルで普通に試合ができていたため、普通にもっと考察して改良しました。

ゲーミングお嬢様とはジャンプルーキーで連載中で、月間ルーキー賞も受賞したいまネットで話題の作品です。タイトル通りお嬢様がゲームをする話なので、対人対戦ゲームが好きな人におすすめ。


◆名前担当枠
ゲー枠:ゲンガー

ミ枠:ミミッキュ

ング枠:前回はニャイキングを使っていましたが、ダーテングに変更しました。

オ枠:オクタン。

ジョー枠:カマスジョー

サマ枠:サマヨール


◆改良のコンセプト
行動保障の作り方を意識して道具を持たせ替えました。 

カマスジョーは気合のタスキで、ミミッキュは化けの皮で、ゲンガーはスカーフで、ダーテングはオッカで行動回数を確保しています。

ゲンガーをドラパルト対面で動かすための手段を襷からスカーフに変更したことで、リザードン入りに対してゲンガーカマスジョーで雨ごいアクアブレイクができるようになりました。

ミミッキュにもトリックルームを採用し、サマヨールと使い分けることでサザンドラ入りに対してもトリックルーム展開ができるようになりました。

ダーテングの猫騙しからの手助け大爆発で相手に負担をかけつつ迅速に退場して手助け潮吹きにつなぐ選択肢ができました。不一致大爆発の威力はあまり高くはないですが、ゴーストタイプのトリル役が2種類いる構築なのでとてもうまくかみ合っています。


◆選出
トリルオクタンが軸の構築なので、オクタンは必ず選出します。

先発:ゲンガーorミミッキュ+カマスジョー 後発:オクタン+サマヨール
先発のアタッカーで普通に殴って、サマヨールでトリルして、オクタンで〆。

先発:ゲンガーorカマスジョー+サマヨール 後発:オクタン+ミミッキュ
先発にアタッカーとサマヨールを置いて、いい感じにアタッカーを倒してもらいながらトリルして、オクタンで殴る。サマヨールくらい耐久があると特にサポートがなくても初手からトリル展開していけます。

先発:ダーテング+サマヨールorミミッキュ 後発:オクタン+ミミッキュorカマスジョー
猫騙し+トリックルームの選出。猫トリルから大爆発で挑発エルフーンに対応できます。


◆課題
トリル役2体に猫騙し役を入れて、トリパとして普通にまとまった構築になってきましたが、名前から組んだ制約のせいかコンセプト的に解決が難しそうな課題が見えてきました。

1つ目。ジュラルドン耐性。ジュラルドンはトリパにもともと強いし、オクタンにも有利だし、そもそもこの構築のポケモン6体揃ってジュラルドンに不利だった。相手にジュラルドンがいてダイマックスきられたら負け。

2つ目。ドラパルト耐性。ゲンガーで初見殺しできればいいけどドラパルトにダイマックスを切られたたら負けです。耐久がぎりぎりで、スカーフシャドボや手助け不意打ちでワンパンされてくれないと無理。相手バンドリドラパがバンギラスやドリュウズにダイマックスを切ってくれればまだ勝てる。

3つ目。ダイアークダイホロウが使いこなせない。
・カマスジョーがダイアークしても隣のゲンガーのほうが速いので恩恵を受けられない(先制雨ごいから水打点を使えるのとトレードオフ)。自分が物理アタッカーだから次ターンのカマスジョーの火力にも影響なし。
・ミミッキュがダイホロウしてもカマスジョーのほうが速いので恩恵を受けられない。オクタンは特殊アタッカーなので恩恵を受けられない。
・ダーテングがダイアークしてもダーテングが物理なので自分で恩恵が受けられない。隣にサマヨを置いてもミミッキュを置いても恩恵はない。

4つ目。名前構築なので名前順を意識した配置にする必要があるため基本選出を上4つにできないのがそこそこつらい。


おまけ。サマヨールオクタンがすごく強いので、バンドリドラパキッスサマヨ+1のテンプレにオクタンを入れると強いよとオクタンを使おうlet'sオクタンと古墳で仲良くしている醤油さんににごり押ししたところ、オフ会で結構優秀な成績をおさめてくれました。


◆個別解説
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ゲンガー@拘りスカーフ 136-×-80-200-95-162 控え目CS
シャドーボール / ヘドロ爆弾 / 10万ボルト / 雨ごい

タスキでなくスカーフでもドラパルトに対して行動保障があると気づいて持ち物を変更。味方のカマスジョーに先制して雨ごいができるポケモンとして悪戯日本ばれ+リザードンの展開に対してのメタになりました。

H252振りドラパルトへのシャドーボールのダメージが低乱数1発から高乱数1発に変化するので臆病でなく控え目で採用しました。ダイマックスをしないドラパルトには勝てますが、ダイマックスドラパルトやスカーフドラパルトに負けます。

スカーフヒヒダルマより速いスカーフ持ちで、手助けを入れればシャドボでもへど爆でもヒヒダルマをワンパンできます。

ギャラドスに弱めなポケモンが多いので採用できるところで10万ボルトを採用。スカーフペリッパーに先制できます。

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ミミッキュ@命の珠 131-156-100-×-125-148 意地っ張りAS
じゃれつく/シャドークロー/かげうち/トリックルーム

化けの皮の行動保障と技範囲で負担をかけていくポケモン。命の珠を持たないと火力が足りないポケモンだと認識しているので命の珠を持たせました。

フェアリータイプなのでウオノラゴンとかにつよくて偉い。トリル前にシャンデラ、ウオノラゴンを抜く程度の速さが欲しかったので準速にしています。

サマヨールを殴って止めてくる人が現れたのでミミッキュにもトリックルームを仕込むことにしました。


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ダーテング@オッカの実 181-167-89-×-88-76 勇敢H124 A252 B68 D60
リーフブレード / ふいうち / ねこだまし / 大爆発

エルフーンを猫騙しで止めて隣のポケモンでトリックルーム起動ができ、悪戯心が無効の耐性から大爆発でエルフーンを倒しつつ退場できる。オッカの実持ちの耐久振りにすることでリザードンの補正なしのキョダイゴクエンを耐えることができる。

大爆発の威力は最低限といったところですが、殴りながら退場できるのは偉いし猫騙しと大爆発が両立できるのはダーテングだけです。

ゴースト、悪打点を受けるポケモンとして交代受けさせる選択肢もあります。

厳選が楽だったの最遅で採用していますが、ペリッパー抜かれくらいに抑えてトリル前にニンフィアやオーロンゲは抜ける素早さの方が使いやすそうです。

大爆発の威力を上げるためにA特化にし、A特化だから手助け不意打ちでドラパルトを倒せると思って不意打ちを採用し、ついでにリーフブレードを採用しています。相手のトリックルーム役を殴れないのが不便だったのと、ダイアークで火力が上がらないのが不便だったので悪の波動を採用した猫騙し/大爆発/ふいうち/悪の波動もしくは猫騙し/大爆発/悪の波動/リーフストームみたいな構成のほうが使いやすいかもしれません。


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オクタン@神秘のしずく 182-×-95-172-96-56 控え目HC
潮吹き/エナジーボール/冷凍ビーム/守る

この構築のエース枠。潮吹きという技はとても強い。HPが維持できなければダイストリームとして使えるのがとても偉い。

水打点と草打点を両立しているのもとても優秀で、水弱点のポケモンで守るを選択しながら水ロトム、トリトドン、ラプラスといったポケモンで切り替えそうと思っている相手にうまく弱点をつくことができます。

3つ目の攻撃技は水草の範囲で殴りにくいジュラルドン、サザンドラ、ナットレイなどを意識してマッドショットや火炎放射も検討しつつ冷凍ビームに落ち着きました。

ムラっけは楽しいけど特攻が下がると負け筋になってしまうということを実感したのでスナイパーに変更しました。

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カマスジョー@気合のタスキ 137-191-80-×-70-188 意地っ張りAS
アクアブレイク/インファイト/地獄突き/氷のキバ

気合のタスキを持たせて行動保障をつけるとすごく強かったです。

水、格闘、悪打点までは強いから採用するとして4枠目は全然使わないのでアクアジェット、守る、氷のキバと適当に入れ替えてみてどれも使わないなと思っています。

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サマヨール@進化の奇跡 147-×-177-×-172-27 呑気H252-B84-D172 
トリックルーム/サイドチェンジ/鬼火/手助け

とても堅くて安定したトリックルーム始動役ポケモン。味方の耐久も火力も低い構築で、サマヨールだけ残して隣を倒されまくる展開もあまりよくないので手助けとサイドチェンジでサポートします。

最初はHB極振りで育成していたところ、カジュアルで試運転して一発目で弱点保険セキタンザンの手助けダイバーンで倒されてしまったのでBD振り分けの調整に変えました。



けつろんパ
◆選出
選出A:オーロンゲ+ドラパルト+アーマーガア
ロンゲで壁貼りからのドラパの龍舞バトンでガアにつなぎます。

選出B:ツボツボ+パッチラゴン+ナゲツケサル
ステロ、ねばねばネットから珠パッチラゴンで殴ります。

相手にミミッキュがいる→アーマーガア選出
相手にアーマーガアを返り討ちにしてきそうな襷持ちがいる→ツボツボ選出
相手にヌオーがいる→ナゲツケサル選出

◆個別解説
861
オーロンゲ@ひかりの粘土
実数値:201-166-105-×-96-83 努力値:いじっぱりH244 A84 B156 D4 S20
ソウルクラッシュ / ひかりのかべ / リフレクター / 挑発

特に言うこともない壁貼り役。壁貼りオーロンゲミラーでもフェアリー打点で攻撃できてよかったです。

887
ドラパルト@弱点保険 クリアボディ
実数値:193-141-95-147-99-166 努力値:がんばりや H236 A4 C212 D28 S28
ドラゴンアロー / 大文字 / 竜の舞 / バトンタッチ

壁からつなぐ龍舞バトン型のドラパルトです。ドラパルトなので龍舞後に自分で殴っていく選択肢もあります。

ドラゴンアローは襷持ちをワンパンできるのが優秀。龍舞を積んでいる間にナットレイやアーマーガアに鉄壁を積まれるとバトンしても対処できなくなるので大文字を採用しました。

C:ダイバーンでHDアーマーガア確定2発(晴れ補正でタラプと相殺)
S:サザンドラ抜き
残り耐久。壁込みでスカーフヒヒダルマやスカーフサザンドラの攻撃を耐えて龍舞で上をとる、ニンフの眼鏡ハイボを耐えて龍舞からバトンする数値が欲しいです。

臆病で採用すればアイアントの上から大文字を使えて、無補正で採用すればドラゴンアローやダイドラグーンの火力をあげられて、控え目で採用すればもう少し耐久を上げられます。

参考にした記事のバトンドラパルトは陽気ドラパのドラゴンアロー耐え調整、壁込みなら鉢巻きヒヒダルマの氷柱落としも高乱数で耐える腕白HBベースで採用されていました。ここまで耐久を確保すると耐久面は急所以外に不安はない状態にできますが、HDガアを処理する火力とは両立できないため特殊炎打点を持った後続エースが必要になります。

823
アーマーガア@ラムの実 ミラーアーマー
実数値:174-152-125-×-105-119 努力値:意地AS
ブレイブバード / アイアンヘッド / つけあがる / きしかいせい

アーマーガアはドラパルトと耐性の補完が良く、能力下降技の影響を受けず、ミミッキュで止まらない優秀なバトン受けエースです。

龍舞バトンの受け手としてアーマーガアを採用した他の人の構築記事をみてもビルド羽休めの構成になっていたですが、バトン受けエースとして選出したときに限った場合にビルドと羽休めはそれぞれどのくらい使うのか直接聞いてみたところ使用頻度が少ないことを確認できたので、バトン受け特化のフルアタ構成に変えて採用しました。

起死回生はダイナックルの威力が100と他の技より高く、龍舞+弱点保険バトンタッチからのダイナックルでHAダイマックスバンギラスを確定1発になります。

スカーフヒヒダルマに対してはダイスチルを積むかダイマターンをヒヒダルマと対面するまで温存するなどして丁寧に対応する必要があります。

ロトムに対しては火力を十分に上げてからつけあがるで対処します。

襷シャンデラ、襷カウンタールカリオなど襷で反撃してくるポケモンに弱いので選出画面で判断する必要があります。

213
ツボツボ@レッドカード 頑丈
実数値:127-43-297-×-250-9 努力値:呑気H252 A100 B156
ねばねばネット / ステルスロック / 岩石封じ / アンコール

ねばねばネットとステルスロックでパッチラゴンの抜き性能をサポートします。相手のSが下がり、気合のタスキも潰せるのでドリュウズを含んだ並びにもパッチラゴンで一貫をとることができるようになります。

ねばねばネットやステロの刺さっていない状態の対面した相手を削る目的で岩石封じを採用しています。身代わりや積み技を使ってくる相手を固定する目的でアンコールを採用しています。通せん坊系統の動きの対策として、岩石封じかアンコールを切って命がけを採用するのもよさそうです。

ツボツボの持ち物といえば最有力候補はレッドカードかメンタルハーブです。レッドカードを持たせれば攻撃してきた相手を吹き飛ばすことができるため、ステロを撒いている間に相手が積み技を使ってきていてもそのままリセットできます。メンタルハーブを持たせれば相手の挑発を1度無効化して場づくりができます。

ツボツボの耐久は非常に高く、頑丈を発動可能な火力のポケモンはアイアントくらいです。ギャラドスのダイストでも数値で耐えてくれるし数十戦使って頑丈が発動したことはまだ一度もないですが、一撃技や急所に耐性をつけられるなら一応頑丈がいいだろうと思って頑丈で採用しています。食いしん坊や天邪鬼で採用しても大きな問題はないと思います。

相手のパルシェンのからやぶロックブラストをHP赤で耐えてレッドカードで吹き飛ばし、でてきたナットレイにジャイロボールをされたところ受けたダメージが2でした(鋼抜群)(アンコールで固定したら逃げていった)。

A無振りツボツボの火力があまりにも貧弱でバタフリーですら乱数2発だったので若干A振りすることにしました。



766
ナゲツケサル@気合のタスキ まけんき
実数値:176-189-110-×-80-132 努力値:意地AS
インファイト / タネばくだん / 挑発 / カウンター

ツボツボの前で積み技を使ったうえでレッドカード対策にきちんとダイマックスを切ってきた相手を襷カウンターで止めます。

積み構築の弱点である天然ヌオーを草打点で処理します。

コットンガード持ちバイウールーを挑発カウンターで処理します。

陽気にすると1加速でドラパルトを抜けるのでインファイト/叩き落とす/タネ爆弾/アクロバットの構成でエース展開というのも試しましたが微妙でした。

880
パッチラゴン@命の珠 はりきり
実数値:166-167-110-×-90-127 努力値:意地AS
でんげきくちばし /  燕返し / 逆鱗 / 地震

この構築の始点となったエース枠。はりきり珠ダイマックスはとっても強いぞ。

ドラパルトはねばねばネット+ダイジェットで抜きましょう。


◆構築名について
けつろんぱ
この構築はどうしてガラル結論パと名付けられたでしょうか。ヒントはこの並びです。









では、名前にして並べてみましょう。
アーマーガア
ドラパルト
ナゲツケサル
ツボツボ
オーロンゲ
パッチラゴン

察しがいい人なら気づきますよね。








答え

「ガラル結論パ」をカタカナで書くと「ガラルケツロンパ」

ガ ラ ル ケ ツ ロン パ

アーマー

ナゲツサル
ボツボ
オーロン
ッチラゴン

ポケモンの中に言葉が見えてきましたね。

採用しているポケモンの名前がガラル結論パになっているからこの構築はガラル結論パなんです。




◆構築を組んだ時の流れ
構築のアイデアが何も浮かばないので、何かまた名前から構築を組みたいと思ってたところ、オーロンゲ+パッチラゴンの並びで「論破(ロンパ)」の並びが作れることにきづきました。

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何かしらのサポートをしながらパッチラゴンで暴れると強そう。

ロンパを含んだ言葉として「結論パ」、「ダンガンロンパ」などを思いつき「現環境結論パ」「ガラル結論パ」などをポケモン名で作ろうとするとどうなるか考察を始めました。

ガラル結論パはガ / ラル / ケ / ツ / ロン / パと区切って採用する必要がある過不足なく6匹のポケモンの名前が必要になる丁度いいパワーワードだということを確認して大喜び。採用するポケモンの選定に入ります。

ガラルケツロンパだとケ枠とツ枠がとても少ないです。

ケ枠:ケンホロウ、ナゲツケサルの2択。
ツ枠:ナゲツケサル、ツンベアー、タイレーツ、ツボツボ

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流石にケンホロウよりナゲツケサルを採用したい。ツ枠をどうしたものか。タイレーツいれて格闘単2体ってのはなぁ。と悩んだ末に、最初はロンパの並びをダブル想定で考えていたものの、ツボツボのステロ+ネット始動のシングルの積み構築にすればいいことに気づきました。

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残りはガ枠とラル枠。ドリュウズに強いポケモンやフェアリー耐性のあるポケモンを採用したいと思ったところ鋼タイプの選択肢がギルガルド、アーマーガア、ジュラルドンくらいだったのでアーマーガアを採用。最後にラル枠としてドラパルトを採用しました。

ここまでで採用するポケモンを確定。ガラルの600族とガラルの空の王者まで採用できてるしすごくガラル結論パっぽさがだせました。

クリアボディ、負けん気、ミラーアーマーと能力下降の効かない特性が揃った面白い並びになりました。ノリで増やそうとすればあまのじゃくまで確保できる。

ぽけっとふぁんくしょん!でオーロンゲ+ドラパルト+アーマーガアの並びの記事を検索してみたところ壁貼りからの龍舞バトン展開の記事を発見したのでこれを真似することにしました。

参考:Nishinakaduki’s blog【ポケモン剣盾】鉄壁要塞ジャラランガ【最終788位/S2シングル使用構築】

ツボツボのステルスロック+ねばねばネット始動のパッチラゴンとナゲツケサルの展開、オーロンゲの両壁からのドラパルトの龍舞バトンでアーマーガアにつなぐ展開の2パターンを用意できました。

サイクルを回せるような並びにできていないのでアーマーガアはバトン受けに特化した構成にしました。

構築に物理アタッカーしかいなくて鉄壁が無理だったので大文字で誤魔化せるように、コットンガードが無理だったので挑発カウンターで誤魔化せるように一応の対抗策を詰め込んで完成。

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◆使用構築
---服装---
スポーツシャツ あく
ライダースジャケット ホワイト
レザーミニスカンツ ブラック
スポーツレッグ かくとう
カジュアルスニーカー ロゴまみれ
フリルリュック ホワイト
レザーグローブ スプラッシュピンク

----髪型---
ツインテール 流す ワインレッド

---メイク---
ふつうまゆ ワインレッド めじりボリューム レッド なし


今回はスポーツシャツ悪から組み始め、ツインテールやピンクと相性がいいと思ってあわせました。

このコーデに決めてトレーナーカードを変えてからガラル☆ルーキーズに潜り始めるたところ、悪セットにツインテールでキメてる人とマッチしたり同じポージングの人とマッチしたりして楽しかったです。

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